置いて香りを楽しむ

 アロマディフューザーでリラックス

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リラックスしたいときや質のよい睡眠をとりたいときに、
アロマの香りを効率的に広げて届けます。
お部屋に置いてくつろぎたいときや、
入眠時のリラックスタイムをより良い時間にできます。

アロマディフューザーの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜3滴》

アロマディフューザーに、お好みの「とりどりの香り」を1〜3滴ほど垂らします。 熱でオイルを温めないのでフレッシュな香りが広がります。


■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむアロマディフューザーは、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。



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 置いて香りを楽しむ

 アロマストーンでやさしく香る

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アロマストーンに垂らしたオイルは、優しく気化します。
そのため、ほかのディフューザーに比べると香りの強さは負けてしまいますが、自然な香りを楽しめるのが魅力です。

アロマストーンの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜3滴》
アロマストーンに、お好みの「とりどりの香り」を
1〜3滴ほど垂らします。

※エッセンシャルオイルは、プラスチックや木製品、衣類などに直接触れると表面が変質する恐れがあるので、
アロマストーンの下には、必ず陶器などの小皿やトレーを敷いてご使用ください。




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 置いて香りを楽しむ

 キャンドルの炎に癒されながら楽しむアロマポッド

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アロマポッドは、実際に燃えて揺らめくキャンドルの炎に
癒されながら、お好みの香りを楽しむことができるのが魅力です。 お皿のなかの水に溶かしたオイルが温められて心地よい香りが広がります。

アロマポッドの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油4〜5滴》
容器上部のお皿に水、又はぬるま湯を約8分目程入れ、
お好みの「とりどりの香り」を4〜5滴垂らします。
オイルウォーマー専用のキャンドルに火をともし、
お皿の中心に炎があたるように位置をセットしてください。 ※火傷には十分お気をつけください。


■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむアロマポッドは、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。



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 希釈して香りを楽しむ

 アロマスプレーで外出時にも香りを楽しむ

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1本アロマスプレーを作っておくと、お部屋の空間・枕や寝室などで、香りを楽しむことができます。 また、マスクなど、お出かけ先でも、お手軽に香りを楽しめます。

アロマスプレーの作り方
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☆用意するもの(左から)
・「とりどりの香り」専用スプレーボトル
・お好みの「とりどりの香り」
・水 30ml(または精製水20mlと無水エタノール10ml)

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水30ml(または精製水20mlと無水エタノール10ml)に お好みの「とりどりの香り」を 0.3ml(スポイドで6滴)を垂らして混ぜる

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混ぜたものを
「とりどりの香り」専用スプレーボトルにいれる

※原則、精製水と無水エタノールとエッセンシャルオイルを使用いたしますが、
気にならない方は、水道水をご使用ください。
水道水をご使用される場合は、ご使用前にスプレーボトルをよく振ってからご使用ください。
※水を含んだ場合、保存期間は一週間〜二週間以内です。

■希釈について

精油が人体に触れる可能性がある場合、精油の希釈濃度は1%以下を推奨しています。

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アロマスプレーの使い方
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 希釈して香りを楽しむ

 インテリアとしても楽しめるリードディフューザー

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リードディフューザーをお部屋に置いてリラックス。
玄関に置くのもおすすめです。帰宅時にドアを開ければ
やさしく香りが迎えてくれます。

リードディフューザーの作り方
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☆用意するもの(左から)
・リードスティック(竹串や籐など) 5本程度
・口が狭めの、ガラス製の容器
・お好みの「とりどりの香り」
・グリセリン(無くても作れます)数滴

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無水エタノール30mlに、お好みの「とりどりの香り」を
0.3ml(スポイドで6滴)を垂らして混ぜ、ガラス製の容器に入れる

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リードスティック(竹串や籐など)を容器にいれる

※無水エタノールは引火の恐れがあるため、火の近くでは作業しないでください。
※無水エタノールとアロマオイルは9:1の割合を目安に記載をしていますが、 種類によって香りの強さが異なりますので香りの強弱はお好みで調節してください。


■希釈について

精油が人体に触れる可能性がある場合、精油の希釈濃度は1%以下を推奨しています。

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 湯気とともに香りを楽しむ

 マグカップでお手軽に

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エッセンシャルオイルの香りがお湯の熱によって周囲にほんのり広がります。
職場のデスクやお部屋のテーブルの上など、小さなスペースを手軽に香らせたい時におすすめの方法です。

マグカップの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜3滴》
マグカップにお湯を入れ、お好みの「とりどりの香り」を1〜3滴ほど垂らします。湯気とともに立ち上がる香りをお楽しみください。


※香りによって精油成分が粘膜を刺激する場合がございますので、長時間の吸入はお避けください。


■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむマグカップは、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。



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 湯気とともに香りを楽しむ

 手湯・足湯・お風呂で癒される

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手浴は冷え性だけでなく、肩こりや頭痛、目の疲れ、寝つけないときや、ハンドケアの前などにもオススメです。

足浴は、血行がよくなり体全体が温まり、足のむくみも取ってくれます。

手湯・足湯・お風呂の使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油2〜3滴》
●足浴
大きめの洗面器などに40〜42℃のお湯を張り、
お好みの「とりどりの香り」を2〜3滴垂らしてよくかき混ぜ、
両足を足首までお湯に浸けます。

※敏感肌の方は精油を1滴にし、皮膚に刺激がないか確認してください。
※肌に刺激を感じた場合は直ちに流してください。


■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむ足浴は、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。

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《必要なエッセンシャルオイル または精油2〜3滴》
●手浴
足浴と同じく大きめの洗面器などに40〜42℃のお湯を張り、
お好みの「とりどりの香り」を2〜3滴垂らしてよくかき混ぜ、
手首の上まで浸します。
「手首」をしっかり温めるようにすると、さらに温まります。

※敏感肌の方は精油を1滴にし、皮膚に刺激がないか確認してください。
※肌に刺激を感じた場合は直ちに流してください。


■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむ手浴は、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。

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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜5滴》
●お風呂(アロマバス)
キャリアオイル5ml・「とりどりの香り」1〜5滴を希釈させバスタブに入れてかき混ぜて入浴。
精油だけを入れる方法もありますが、精油の種類によってはお肌に刺激になることがあるためキャリアオイルが加わることで、
肌への刺激が和らぐだけでなく、保湿効果も高まります。

※敏感肌の方は精油を1滴にし、皮膚に刺激がないか確認してください。
※肌に刺激を感じた場合は直ちに流してください。


■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむお風呂(アロマバス)は、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。



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 湯気とともに香りを楽しむ

 毎日の習慣に。フェイシャルスチーム

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顔に精油成分を含んだ蒸気をあてることにより、血行を促進し、皮膚に潤いを与えます。また、のどの乾燥対策にもおすすめです。

フェイシャルスチームの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜3滴》
洗面器などに湯をはり、お好みの「とりどりの香り」を1〜3滴垂らします。

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蒸気が逃げないようバスタオルを頭からかぶり、3〜5分を目安に目を閉じてゆっくり呼吸します。

■リラックス効果を楽しむ場合

リラックス効果を楽しむフェイシャルスチームは、リラックスできる濃度で調整してください。 ただし、一定量(精油1〜5滴)より、精油を多くしても効果は変わりません。 また、多く入れすぎると皮膚が原液に近い状態のエッセンシャルオイル(精油)に接することになり、 お肌の弱い方は、皮膚が赤くなったり、ヒリヒリしたりする場合があります。
刺激の強い精油の使用は避け、また、使用する精油の滴数も少なめにして、皮膚に異常が出ないように注意してください。



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 お出かけ先で香りを楽しむ

 マスクの新習慣

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マスクが欠かせない時期だからこそアロマで新習慣。
スプレーするだけで、毎日使うマスクが、アロマに包まれます。

マスクスプレーの作り方
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☆用意するもの(左から)
・「とりどりの香り」専用スプレーボトル
・お好みの「とりどりの香り」
・水 30ml (または精製水20mlと無水エタノール10ml)

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水30ml(または精製水20mlと無水エタノール10ml)に
「とりどりの香り」を0.3ml(スポイドで6滴)をいれて混ぜる


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混ぜたものを 「とりどりの香り」専用スプレーボトルにいれる

※原則、精製水と無水エタノールとエッセンシャルオイルを使用いたしますが、
水道水をご使用される場合は、ご使用前にスプレーボトルをよく振ってからご使用ください。
※水を含んだ場合、保存期間は一週間〜二週間以内です。

マスクスプレーの使い方
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「とりどりの香り」専用スプレーボトルで作ったアロマスプレーをよく振り、マスクの外側に2〜3プッシュし、20秒ほど軽く振ってご使用ください。


■希釈について

精油が人体に触れる可能性がある場合、精油の希釈濃度は1%以下を推奨しています。

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 お出かけ先で香りを楽しむ

 ハンカチに垂らして

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ハンカチに精油の香りを移して持ち歩くだけで、家やオフィスや外出先で香りを楽しめます。

ハンカチの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜2滴》
ハンカチやティッシュペーパーに、
お好みの「とりどりの香り」を1〜2滴垂らしてご使用ください。
アロマスプレーを2〜3プッシュするのもおすすめです。




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 その他楽しみ方いろいろ

 ルームシューズ

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来客用のルームシューズ入れにアロマストーンを添えれば「香りのおもてなし」に。自分用のルームシューズ入れやシューズボックスにもおすすめです。

ルームシューズの使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜3滴》
アロマストーンにお好みの「とりどりの香り」を
1〜3滴ほど垂らします。

※エッセンシャルオイルは、プラスチックや木製品、衣類などに直接触れると表面が変質する恐れがあるので、
アロマストーンの下には、必ず陶器などの小皿やトレーを敷いてご使用ください。




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 その他楽しみ方いろいろ

 おうち時間の掃除機に

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掃除機から出る埃っぽいニオイが気になる時に、
おすすめです。

使い方
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《必要なエッセンシャルオイル または精油1〜2滴》
掃除機をかける前に、ティッシュにお好みの「とりどりの香り」を1〜2滴垂らし、小さくちぎります。

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ちぎったティッシュを掃除機で吸い込んでから、
お部屋を掃除機をかけると、掃除機の排気臭が軽減されて、気持ちよく掃除機がけができます。




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